事業紹介

必要なモノより、必要な理由


デザインという形を作る上で、
また、コンサルティングというビジネスを作る上でも
一番大事なのは、「誰のためのものなのか」
そして「なぜ、それを売る必要があるのか」という理由です。

理由とは・・・
ブランディングでは、ストーリー。
企業では、理念や社長の情熱。
デザインでは、コンセプトと共感ポイントに繋がります。

私たちは、クリエイティブな視点とコンサルティングの視点で
1)それは本当に必要とされているのか
2)「私のためのモノ」として選んでもらえるのか
3)ブランドとして統一されているか
など、企業や経営者様の想いまで寄り添いながら、
トータルでお手伝いしたいと考えています。


事業全体像

●デザイン&ブランディング事業部
戦略立案、ブランディング、グラフィックデザイン
コピーライティング、Webページのデザイン、
メルマガ運用、動画撮影、広告運用、分析・改善

●スクール事業部
社会人女性向けワーク&ライフをデザインする学校
「JUN キャリアデザインスクール」

●コンサルティング事業部
「JUN女性ビジネスコンサルタント」


私たちのデザイン&コンサルティングのプロセス

1.初回ヒアリング

初回のお顔合わせ、打ち合わせになります。お客さまの抱える悩み、課題をお聞かせください。本当の課題は何か、最短のゴールはどこなのか、費用対効果を考えながらヒアリングさせていただきます。

2.ご提案
<製作の場合>

ヒアリングさせていただいた内容を元に、デザイナーと共により詳細なヒアリングをさせていただきます。コンセプトや方法、今後の進め方などをご提案させていただきます。

<コンサルティングの場合>

ビジネスの方向性や理念の確認、社長さんが抱えている問題、現状のビジネスでボトルネックとなっている部分、今後のビジネス拡大に向けてのプランなどをご提案させていただきます。3.製作orコンサルティング
ご提案をご了承いただきましたら、紙媒体、WEB、映像、ミッション、ビジョンなど実際の製作及びコンサルティングへと着手します。

4.フォローアップ

完了後、一定期間の経過をみて、状況をお伺いし、さらなるビジネスの拡大プランをご提案致します。


一度、ビジネスをした企業が
何度もクールアンドクレイジーを選びたくなる理由

理由1)単なるデザイン会社でもなく、単なるコンサル会社でもない

デザイン業務をメーンとした企業は、デザインしか分からず、マーケティングやビジネス感覚、売上よりもかっこいいデザイン、デザイナーが作りたいデザインになりがち、コンサル業務をメーンとした企業は、言ってることは分かるけど、具体的にどうしたらいいのか、デザインに落とし込んだときにどんなイメージになるのか、ブランドとしてどうなるのか分からない。ブランドとしての世界観を大事に育てつつ、長期的な視点から、短期的に視点へと「ー商品ー戦術ー戦略ー理念ー」を一本串に刺した提案を行います。

理由2)独自の経営者・フリーランスのネットワークがある

オシャレで可愛い女性向けのクリエイティブスクール!「コペンカレッジ」というクリエイティブスクールを立ち上げ、「コペンクラウドソーシング」という女性フリーランスのネットワークと連携しています。また、数々のビジネスプラットフォームのコンサルティングをしているので、トータルでビジネスをサポート致します。

理由3)お客様の想いやメッセージ(世界観)を大事にしています

デザイナーにデザインをお願いすれば、オシャレでカッコイイ感じのデザインになる。
コンサルタントにビジネスの相談をしても、売上は上がるがなんとなく違和感を感じる。
どんなにカッコよくても、どんなに売上が上がっても、自分らしくない、企業らしくないメッセージや世界観になってしまったら、なんのための会社なのか分からなくなってしまう。あなたらしい、企業らしい、理念やストーリー、想いやメッセージ、世界観を大事にします。

理由4)「いっしょに!」という考え方

仕事をする上で、「いっしょ!」にというキーワードを大事にしています。

売上や利益といった数字にしても、プロジェクトとしてのチームとしても、お客様といっしょに目標に向けて、ゴールを目指し、共に成長し続けるからこそ、クールアンドクレイジーはお客様から選ばれ続けられてきました。

理由5)クールアンドクレイジーのスタンス

1.お客さんについて
・目の前にある困っている悩みを聞いて、自分の事として1つでも多く解決する。
・現状を整理整頓して考え方をシンプルにする。
・前に進みたくなるようなワクワクする未来を共に目指す。
・SOSを感じるアンテナと必要な人に必要な時間を作れる余裕を作る。
2.商品について
・関わっているビジネスで人を不幸にしない(デザインは強力な武器になる)
・デザインでもコンサルティングでも、やり方よりも解決を目指す
・デザインは人と人を繋げ、人を幸せにすることを目指す
・コンサルティングは、一歩でも具体的に前に踏みだし、求めている変化を目指す
・教育は、教わる側は、教える側を超えて行き、次の世代へのバトンタッチを目指す
3.スタッフ・パートナーについて
・スタッフ・パートナーのやりたい仕事をなるべく探す
・それぞれが独立した経営者として仕事をする
・毎月1回は個別相談をして、お互いの理想見つける
・仕事での幸せと個人の幸せと家族の幸せのバランスをとる
・支払いと会社の収益が合わない場合は全員で見直す
・そろばんと情熱を同時に考え、実行できる人と仕事をする